.pilates7 ← 他の投稿はこちら🌿
朝起きた瞬間「腰が重い…」と感じる方へ ☀️
1分で身体がスッと軽くなるモーニングフローをお届けします🌿
【ゆったり1分フロー】
① 脇腹をゆっくり伸ばす
② 背中を丸く広げる(呼吸で背中を広げるイメージ)
③ お尻〜背中まで大きく伸ばす
呼吸を止めずに、気持ちいい範囲でゆっくりと。
頑張って動かすというより、
眠っていた身体を少しずつ起こしていくイメージで行ってみてください☺️
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
\ インストラクターさん向けMEMO ✍️ /
今回ポイントにしているのは、
広背筋と臀部の柔軟性+胸郭・脊柱の動き。
広背筋は上腕骨から胸腰筋膜・骨盤周辺まで広くつながる筋肉。
胸郭や骨盤ともつながりがあるため、腰まわりの動きを考えるうえでも、注目したい筋肉です。
【シークエンスの狙い】
① 側屈で広背筋を含む体側を伸ばす
② 側屈+回旋・脊柱屈曲で背部(胸腰筋膜)まで伸ばす
③ 股関節の動きを加え、臀筋〜体幹まで大きく動かす
「腰がつらい=腰を伸ばす」だけではなく、
腰の上下にある胸郭や股関節も一緒に動かしてみるのもひとつの選択肢です💡
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
保存して、明日の朝に🕊️✨
やってみたよー!という方は
コメントに「☀️」で教えてください☺️
#朝ストレッチ
#腰痛予防
#モーニングルーティン
#ピラティスインストラクター
#ピラティス
N.Pilates
痛み・ゆがみ・姿勢を10回で変える本格マシンピラティススタジオ「Nピラティス」!
・体の痛みを変える
・体のゆがみを変える
・体の姿勢を変える
ピラティスと整体で体の症状を変えていきます。
<N.Pilatesが選ばれる7つの理由>
1スタッフは全て国家資格者・理学療法士
2痛みが全くでない筋膜整体ができる
3つくば市で初の全マシンピラティス完備
4一回目で効果が出ない場合は全額返金保証
5施術実績3万人、経験14年の豊富な現場実績
6医師、専門家も推薦するピラティススタジオ
7完全予約制で自分だけのプライベート空間
<24H予約受付>
https://coubic.com/npilates/936364/book
https://lin.ee/cQlkb6v
<オンラインピラティス>
https://npilates.jp/online/
27/08/2026
「お尻の横が削げている=中臀筋」になっていませんか?🤔
クラムシェルで中臀筋に効かせる。
サイドレッグで負荷を上げる。
ランジでさらにお尻を使う。
どれも間違いではありません。
でも、
「ちゃんとお尻には効いているのに、なぜかヒップラインが変わらない」
そんな方はいませんか?
もしかすると足りないのは、
“もっと効かせること”ではなく
股関節で体重を受けながら、お尻を使うことかもしれません。
今回のオンラインセミナーでは、
「横が削げているから中臀筋」と筋肉から考えるのではなく、
この人には今、何が必要なのか?
からエクササイズを選ぶための考え方を
【整える→乗せる→動かす】の3STEPで整理します。
「お尻には効いてる。でも、なんか変わらない…」
そんな時の次の一手を増やしたいインストラクターさんにおすすめです🌿
8/28(金)19:00〜20:00
アーカイブあり◎
お申し込みはプロフィールの「オンラインセミナー」から!
20/08/2026
【9/10までのお申し込みで早割あり!さらに限定特典もプレゼント🎁】
早期にお申し込みいただいた方限定で、通常は有料で公開している3つのnoteをプレゼント!
①肩甲骨を“寄せるだけ”で終わらせない!
「僧帽筋中部・下部線維を使い分けるための完全ガイド」
②チェアーの効果を左右する!
「ピラティスチェアー運動連鎖完全ガイド―擬似CKCとは?―」
③肩甲骨と体幹をつなげる!
「前鋸筋×外腹斜筋を引き出すピラティスアプローチ」
事前に学ぶことで、チェアーで起こる動きの理由や、狙った筋肉へ効かせるための修正方法をより深く理解できます。
Nピラティス チェアーセミナー!
チェアーのエクササイズを、ただ“きつい種目”にしていませんか?
チェアーは支持面が狭く負荷も高くなりやすいため、代償動作を見抜く力が必要なマシンです。
同じエクササイズでも、手足の使い方や肩甲帯の支え方、ペダルから受ける力の方向によって筋活動は大きく変わります。
その鍵となるのが、チェアー特有の「擬似CKC」です。この特性を理解すると、手足から体幹へ力をつなげ、座位・立位・片脚支持など、日常動作に活きる身体の使い方を引き出せるようになります。
よくあるチェアーの悩み
・ほかのマシンとの使い分けが分からない
・クライアントに合わせた負荷調整が難しい
・スプリングの強度を決められない
・腕や前ももばかりに力が入ってしまう
・代償動作を見抜けない
・プログラムの組み立てや応用が難しい
1つでも当てはまる方は、ぜひNピラティスのセミナーで一緒に学びましょう。
Nピラティスマシンセミナーの3大特典!
1.セミナー中の動画撮影OK
終了後も動画を見ながら復習できます。
2.セミナー終了後もチャットで無料相談OK
現場で生まれた疑問も相談できるため、一人職場の方も継続して学べます。
3.事前資料を配布
必要な知識を事前に学ぶことで、当日は実技に集中できます。
チェアーセミナーの内容
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
チェアーの基礎
・チェアーで身体を変える3つの特徴
・重力方向へのバネ負荷と身体機能の変化
・固定点が少ない環境での身体コントロール
・感覚入力から高負荷トレーニングまでの応用
チェアーを極める3つの視点
・外力と反力の関係を理解する
・手足など末梢の使い方を極める
・肩甲帯・股関節で力の向きをコントロールする
チェアーの肝「擬似CKC」
・CKC・PCKC・POKC・OKCの違い
・チェアー特有の擬似CKCとは?
・ペダルからの反力を全身へつなげる方法
・バネの抵抗とアシストによる筋活動の変化
チェアーに必要なアームライン
・手のアーチと上肢支持の関係
・手から肩甲帯へ力をつなげる方法
・僧帽筋中部・下部線維の使い分け
・前鋸筋×外腹斜筋による肩甲帯・体幹の安定
エクササイズの実践と指導方法
・エクササイズの目的と解剖学
・出やすい代償動作と修正方法
・Easy・Hardへの展開方法
・バネの設定とプログラム立案
・効果を引き出すティーチング
・ひたすら実技
チェアーを現場で使いこなす7つのポイント
・代償動作を見抜く
・固定点をつくる
・ベクトルを考える
・クライアントの位置を調整する
・目的に合わせてバネの負荷を変える
・適切な筋収縮を引き出す
・セッション全体のピークを考える
場所:Nピラティスつくば店(研究学園駅徒歩3分)
〒305-0817 茨城県つくば市研究学園5丁目4-8 メゾンエチュード101/102
日程:2026年9月12-13日
時間:2日間、12時〜17時(11時40分〜受付開始)
対象者:ピラティスインストラクター、初めてマシンピラティスを勉強される方、より深くエクササイズ指導したいと考えている方
定員:9人
持ち物:動きやすい格好、筆記用具、飲み物、動画撮影用のスタンドなど(必要な方のみ)
腕立て伏せやプランクの指導中、お客様の腕がプルプル震えたり、肩がすくんだりしていませんか?
「もっとお腹に力を入れて!」と伝えても姿勢が安定しない場合、それは筋力不足ではなく【広背筋】が使えていないサインかもしれません。
腕立て伏せやプランクを劇的に安定させるカギは、腕でも腹筋でもなく「背中側」にあります。 そして、広背筋を100%機能させるために絶対に知っておくべきなのが、以下の2つの筋膜ラインです
①アームライン
②ファンクショナルライン
ただ腕を曲げ伸ばしするのではなく、
この2つのラインに適切なテンションをかけて「接続」させることで、インナーとアウターが連動し、プランクや腕立て伏せの【入り方・安定感】が驚くほど変わります!
.pilates7 ← 他の投稿はこちら🌿
いつものプランク、ただ耐えるだけになっていませんか?💭
実は道具(プロップス)を使ったり動きをプラスするだけで、体幹への効き方がガラリと変わります✨
【プランクバリエーション3種】をお届け!
🔹 STEP 1 【手元ポール・肩甲帯安定】
手の下にポールを置きブレずに耐えることで、手でポールを押す力(前鋸筋・肩甲帯の安定)とお腹(腹横筋)が強力にON! グラつかない軸を作りたい方におすすめ◎
🔹 STEP 2 【足元ボール・股関節屈曲伸展】
不安定なボールの上で膝を引き寄せる超集中トレーニング! 軸をブレさせないことで、腸腰筋に直撃します🔥
🔹 STEP 3 【片脚V字↔︎プランク】
STEP 1(肩甲帯の安定)とSTEP 2(股関節屈曲伸展)の集大成! 全身をしなやかにコントロールする最強フロー✨
あとで見返して実践できるように【保存マーク】を押しておくと便利です📌
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
📣 ピラティスを学びたい方へ
マットピラティスの基礎から指導法まで学べる4日間!
マットピラティス指導者養成講座
【11/14・11/15・12/12・12/13】予約受付中!
▼気になる方は
プロフィールのハイライト「マット養成」からチェック
または「Nピラティスマット養成」で検索🔎
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
#ピラティス
#マットピラティス
#プランク
#ピラティスインストラクター
#ピラティス養成講座
その多裂筋アプローチ、実はクライアントの腰を痛める原因になっているかもしれません
「多裂筋を鍛えましょう!」と、いきなりブリッジや四つ這いのエクササイズを処方していませんか?
実は、多裂筋が「単独で」収縮できていない状態でこれらの運動を行うと、以下のようなエラーが起きやすくなります。
* 代償的な腰椎の過前弯(腰を過剰に反らせてしまう)
* 骨盤の不自然な挙上
これでは本来効かせたい部位に入らないばかりか、腰痛を悪化させるリスクが高まります。エクササイズを効果的に行うために最も大切なのは、鍛える前の「評価」です。
本日アップした動画では、
1. 多裂筋が単独で機能しているかの確認(触診)ステップ
2. 評価に基づいた、安全で効果的なエクササイズへの繋げ方 を、理学療法士の視点から実践的に解説しています💡
「正しいフォームなはずなのに腰が痛いと言われる…」 「本当に多裂筋に効いているか、指導に自信がない…」
そんな方は、ぜひ今日の動画をチェックして、明日のセッションから確実な評価を取り入れてみてください!
場所
カテゴリー
事業に問い合わせをする
ウェブサイト
住所
研究学園5丁目4-8 メゾンエチュード 102
Tsukuba-shi, Ibaraki
3050817
営業時間
| 月曜日 | 10:00 - 20:00 |
| 火曜日 | 10:00 - 20:00 |
| 木曜日 | 10:00 - 20:00 |
| 金曜日 | 10:00 - 20:00 |
| 土曜日 | 10:00 - 20:00 |
| 日曜日 | 10:00 - 20:00 |