Ridley Japan

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ミズタニ自転車が運営するRIDLEY公式アカウントです。自転車競技を国技とするベルギーで誕生したRIDLEYはベルギーを象徴する石畳の過酷な環境でテストされ自国の国技に誇りを持ち製品を生み出しています。

03/08/2026

宮城県加美町で開催します、日本初のUCIグラベルワールドシリーズとなりました「グラベルクラシックやくらい 2026」にRIDLEYが出展します。

EXPOブースの出展はグラベルレース受付日の8月21日(金)と22日(土)の2日間となります。
当日は、最新モデルのグラベルロードの試乗を予定しています。

詳しくは⬇️
https://www.mizutanibike.co.jp/news/detail/1167/

是非ご来場お待ちしております。

#リドレー

27/07/2026

7月4日にスペイン・バルセロナで開幕したツール・ド・フランス2026が、3週間の戦いに幕を閉じました🇫🇷

ウノエックス・モビリティにとって、誇るべき多くの成果を挙げ、記憶に残る3週間となりました。

💛マイヨ・ジョーヌ着用(2日間)
🏆ステージ優勝(第11ステージ)
⚔️敢闘賞1回(第11ステージ)
🔟トップ10入り10回

トースタイン・トレーエンは第4ステージ終了時点でマイヨ・ジョーヌを獲得し、2日間にわたりイエロージャージを着用しました。

ソーレン・ヴァーレンショルトは、ツール史上最速の平均速度(50.910km/h)を記録した第11ステージで、自身初となる区間優勝を収めました。

この2つの瞬間は、今大会における最大の成果です。

落車や困難な状況によってレース展開が限られる場面もありましたが、すべての選手がそれぞれの役割を果たし、一つのチームとして常に攻めの姿勢を貫いて戦い抜きました。

トビアス・ヨハンネセンは何度かステージ優勝にあと一歩まで迫り、最終的に個人総合成績12位でフィニッシュしました。

アントン・チャームは、ソーレン・ヴァーレンショルトが勝利した第11ステージで敢闘賞に選ばれ、その存在感を示しました。

トビアスの双子の弟であるアンデシュ・ヨハンネセンは、山岳区間で渾身のアシストを見せました。

ヨナス・アブラハムセンは、落車による怪我を抱えながらも、パリでの最終周回のモンマルトルの丘を3番手で通過するなど、存在感のある走りを見せてくれました。

チームキャプテンとして走ったアンネシュ・スコーシェスは、リザルト上では上位に入ることはなかったものの、経験値の高さとレース展開を読む能力を活かし、決定的な場面でチームを導く頼もしさを発揮してくれました。

そして、ツール・ジロ・ブエルタの3大グランツールすべてでステージ優勝の経験を持つマグナス・コルトは、現役最後となるツール・ド・フランスに幕を下ろしました。

#リドレー

16/07/2026

【ツール・ド・フランス 応援キャンペーン】

ツール・ド・フランス2026も後半戦へ突入しました。
現在活躍中のウノエックス・モビリティを応援する意味を込めて、応援キャンペーンを開催いたします。

RIDLEY日本公式オンラインストアで通常11,000円(税込)以上で送料無料のところ、キャンペーン期間中は購入金額に関わらず日本国内すべて送料無料に!
お得なこの機会に、ぜひお買い求めください。

オンラインストアはこちら⬇️
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【キャンペーン内容】
送料無料

【対象商品】
オンラインストアで販売しているRIDLEY製品

【キャンペーン期間】
7/16(木)~7/26(日)ご注文分まで

#リドレー

Photos from Ridley Japan's post 16/07/2026

ツール・ド・フランス 第11ステージ

ソーレン・ヴァーレンショルトが、ツール・ド・フランス第11ステージで優勝。
自身にとって初めてのツール区間優勝です。

勝利の決め手は、ゴールまで残り350mからの単独での加速と、そこからのスピード維持でした。
この高速ステージでの勝利を支えたのは、優れた空力性能と高い剛性による反応性を備えたNOAH FAST 3.0。

ヴァーレンショルトは前日のステージで落車し、41分45秒遅れの175位(最終完走者)という厳しい状況にありました。
しかし、一転して今日のステージでは優勝という素晴らしい結果を手にしました。
このステージは全長161.3km、平均速度50.910km/hを記録し、ツール・ド・フランス史上最速の1日となりました。

#リドレー

Photos from Ridley Japan's post 09/07/2026

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ツール・ド・フランス第4ステージがフランス南部のフォワでゴールし、個人総合時間の首位の証であるイエロージャージ(マイヨジョーヌ)をトースタイン・トレーエンが獲得しました。

本来、マイヨジョーヌ候補となる選手には事前に特別カラーへ塗装したバイクを用意しておくものですが、今回は予想外の獲得だったため、そのニュースが伝わるとベルギー・ベリンゲンにあるRIDLEY本社では祝福ムードから一転、すぐに特別なイエローカラーのバイク製作に動き出しました。

この特別なバイクの製作にあたり、社長のヨーキム・アーツは自身のキャリアをスタートさせた塗装ブースへと戻りました。
再び塗装用スーツに身を包んだヨーキムは、自らの手でエアブラシを握り、ツール・ド・フランスのリーダーを象徴する特別なイエローカラーをNOAH FAST 3.0に吹き付けました。

ベルギーのRIDLEY本社から、第4ステージ終了後にチームが宿泊するホテルがあるフランス南西部のビアリッツまでは、約1,200kmの距離があります。
チームのサポート機材を担当するコーディネーターを経由し、トレーエンのマイヨジョーヌ獲得からわずか30時間でこのバイクはチームのもとへ届けられました。

残念ながら、マイヨジョーヌを着てスタートする第5ステージには間に合いませんでしたが、チームのメカニックは次のステージに向けて準備を進めています。

#リドレー

Photos from Ridley Japan's post 08/07/2026

ツール・ド・フランス 第4ステージ🇫🇷

誰が予想しましたか?

ウノエックス・モビリティのトースタイン・トレーエンがマイヨジョーヌを獲得🟡

RIDLEYとしてイエロージャージに袖に通すのは2014年のトニー・ギャロパン以来となります!

もう表彰台での表情が喜び全てを物語っていました。

チームキャプテンを務めるトースタイン・トレーエンの祖母が日本人とあって少し顔立ちに親近感が湧きますね。

RIDLEY社も事前に何かを用意していたようで明日のマイヨジョーヌでのスタートが楽しみです。

#リドレー

Photos from Ridley Japan's post 29/06/2026

各国でナショナル選手権が開催されました。
RIDLEYに乗るウノエックス・モビリティの選手は、ノルウェー21名とデンマーク9名で構成されており、2つのナショナルチャンピオンを獲得しました。

【デンマークナショナル選手権】
今季限りでの引退を発表しているマグナス・コルトが、現役最後の年で初のナショナルチャンピオンを獲得しました。
また、アントン・チャームが3位に入りました。

【ノルウェーナショナル選手権】
チームキャプテンを務めるアンデシュ・スコーシェスがナショナルチャンピオンを獲得しました。
さらに、2位にマルクス・フールゴー、3位にヨナス・アブラハムセンが入り、表彰台を独占しました。
さらに、上位15位までに14名の選手が入る圧倒的な結果となりました。

#リドレー

19/06/2026

【ジロ・デ・イタリア 2026】

ジロ・デ・イタリア第15ステージは、大都市ミラノでフィニッシュする注目のステージでした。
157kmの平坦ステージで、集団スプリントで決着すると予想されていました。
しかし、フレドリク・ドゥヴァーシュネスが、ジロ・デ・イタリア初出場のウノエックス・モビリティにもたらした初のステージ優勝で、今大会屈指の劇的な逃げ切り勝利を飾りました。

スタートからわずか4km地点でアタックが決まり、序盤は典型的なスプリンターステージの展開に見えました。
しかし、逃げの4人はハイペースを維持し、メイン集団にとって大きな脅威となりました。
逃げ集団の平均時速は、驚異の51.064kmを記録しました。
複数のスプリンターチームが追走を試みましたが、その差はなかなか縮まりませんでした。
ゴールまでまだ距離がある中、アシスト選手を犠牲にするチームも出たため、メイン集団は徐々にコントロールを失い、逃げ集団はミラノの街へ4人のまま突き進んでいきました。

残り数km地点で、ステージ優勝は4人の逃げ集団の中から決まることが確実となりました。

NOAH FAST 3.0に乗るフレドリク・ドゥヴァーシュネスは、スプリントで最高出力1,260ワットを発揮。
最後の数メートルで一気に抜け出し、見事な走りでステージ優勝を獲得しました。

#リドレー

Photos from Ridley Japan's post 02/06/2026

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5月24日に長野県で開催しましたRIDLEY presents 緑のアルプスあづみのセンチュリーライド 2026

2年連続で朝から冷たい雨が降る中のスタートとなってしまいましたが沢山のRIDLEYユーザー様にお集まり頂きました。

松川河川敷から白馬三山が美しいAACRの代名詞と言える撮影スポットでRIDLEYユーザー様にお集まり頂き集合写真を撮影する予定でしたが・・・天気の影響で全く山が見えなく正直焦りました!
寒い中、撮影の時間までお待ち頂きありがとうございました。

同じブランドのバイクに乗るオーナー同士で走り、話している姿はとても楽しさを感じさせてもらいました。
皆さんの参加やバイクは様々ですが「 #リドレーの輪 」を感じさせて頂き走り終えることができました。

走り終わるころには楽しさで雨のこともすっかり忘れてしまってましたね!
ご参加頂きありがとうございました。

Alps azumino century ride
ミズタニ自転車株式会社
Ridley Bikes

#リドレー

19/05/2026

8,000人が駆け上がるヒルクライムの祭典、日本最大規模を誇るヒルクライムイベント「富士の国やまなし」第22回 Mt.富士ヒルクライム(サイクルEXPO)」にRIDLEYが出展します。
ブース出展は前日受付日の6月6日(土)のみとなります。

当日は、最新モデルのロードバイクの試乗とRIDLEYアパレルの販売を予定しています。

詳しくは⬇️
https://www.mizutanibike.co.jp/news/detail/1151/

是非ご来場お待ちしております。

#リドレー

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場所

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住所


池之端4-8/1
Taito-ku, Tokyo
110-0008

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00