26/08/2026
[✨新商品リリース情報✨]
新商品、長崎ひのきの立て看板 Color【Edgeタイプ】令和8年9月より販売いたします。
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サイン面に長崎県産の桧を使った立て看板、スタイリッシュ&モダンにリデザインした長崎ひのきの立て看板Colorシリーズ、余分なものを削ぎ落としさらにシンプルに、アイアン系の立て看板の見た目に近く、よりアーバン(都会的)なデザインに仕上げた【Edge(エッジ)】モデルとなります。
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比較的大型で販売数がNo. 1の【両面タイプ】モデルをベースにスクエアな形を強調するようにサイン面を必要最低限に、従来品ではオプションパーツである「おもし設置用すのこ」をシンプルな固定方法に改良、付属させるセット品に変更をいたしました。
【両面タイプ】には欠かせなかったアンティークゴールドの持ち手はなくし、骨格フレームを掴める仕様に。
イーゼル、パネル立てとして使える煽りを無くしフラットでよりスタイリッシュな見た目にしました。
カラーは従来と同じブラックとホワイトの2色展開。
従来モデルはゴールドの金物でアンティークさを主張したデザインですが、【Edgeタイプ】はモノトーンでモードなデザイン、木材ながら無機質さを感じさせるバランスを目指しました。
コンクリートやアスファルトに囲まれた都市部のロケーション、人工的に作られた整った街並みに最高にマッチするモデルと考えます。
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着色塗料はペイント印字の際に使用するものと同じ高耐久の塗料ですが、材の内部まで染める水性ステインとは異なり、木の表面の上に塗布するいわゆるペンキと同じ仕様です。
木の表面が欠けたり、傷などで塗料が剥がれた場合は当然ながら元の無垢材の木色が表面に現れて参ります。
剥離を防止するにはウレタンニスや高耐久ニスなどで本体コーティングをされることをお勧めします。
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長崎ひのきの特徴3つのポイント🤟🏻
①木色が白っぽくピンクがかったものが多く紫外線による褪色に強い。よりペイント印字が映えます。
②杉より上級品と言われる桧、強度があり腐食に強く、耐候性が高いのでけます。
③桧は木繊維の密度や硬度があり、比重が大きい為、立て看板の重量も大きくなります。強風に煽られてもびくともしない安定感があります💪🏻
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九州の桧といえば長崎ひのき。
長崎県産桧は目が詰まっていて緻密で色調が良いと言われています。
しかしながら全国的にはまだ流通量が少なく、桧の人工林はまだまだ成長段階の為、希少性の高い木材です。
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杉よりもプレミアムな長崎ひのきでつくる一つグレードが上の立て看板✨
ナチュラル且つモダンなデザインがビルやマンションなど都市部のロケーションに良くマッチします🙌🏻
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天然素材を使用している為、品質には個体差があります。木目や木色、節の有無など木の状態を選ぶことはできません。
何卒ご理解の上、その違いも味として愛着を持ってお使い頂ければと思います。
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