スモールジム エール

スモールジム エール 無料体験開催中!!
与野駅徒歩8分 少人数制スクール型ジムです。
週1回50分間最大5名までのグループレッスン
健康寿命UPに特化してます!
街のスナックのようなアットホームジムです。 

秋の体調管理におすすめなツボ教室をおこないます!終わった後はアフタヌーンティータイムで美味しいお菓子を楽しみましょう♪♪ #おやつ  #つぼ  #与野ジム  #与野フィットネスジム  #別にいいじゃん
02/10/2026

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終わった後はアフタヌーンティータイムで美味しいお菓子を楽しみましょう♪♪
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02/10/2026

こんにちは。
スモールジムYell代表トレーナー
近藤です。

さて、身体づくりというと、運動や食事には目が向きやすい一方で、休むことは後回しになりがちです。。

「もう少し仕事を終わらせてから」「せっかくだから運動もしておこう」。
忙しい日々の中では、睡眠の時間から削ってしまうこともあるかもしれません。

でも、休養も身体づくりの大切な一部です。
運動で身体に刺激を与え、食事で必要な栄養をとり、休むことで回復する。

この流れを考えると、頑張る時間と同じように、休む時間も大切にしたいですね。

睡眠を振り返るときには、。
時間がとれているか?
落ち着いて眠れているか?
寝起きの時刻が大きく乱れていないか?
という視点があります。

さらに、朝起きたときに休めた感じがあるか、日中に強い眠気がないかも、ご自身を知る手がかりになります。

必要な睡眠には個人差があるため、時間の数字だけで判断せず、翌日の体調にも目を向けたいところです。

寝室の明るさや音、寝具の使い心地など、身近な環境を見直すことから始めてもよいと思います。

スモールジムでも、その日の状態に合わせた運動を大切にしています。

睡眠不足で疲れが残っている日に、いつもと同じように頑張ることだけが正解ではありません。

「今日は少し軽めにしましょう」と調整することも、長く続けるためには必要です。

休むことに、後ろめたさを感じなくて大丈夫です。

身体の声を聞いて休めることも、自分を整える力だと思います。

まずは、今夜の過ごし方から少し見直してみませんか。

よく動き、きちんと食べ、安心して休む。

どれか一つに偏りすぎず、その日の自分に合う形を探していく。

明日も気持ちよく身体を動かし、日々の暮らしを楽しむために、休養の時間も予定の中に入れていただけたら嬉しいです。

30/09/2026

こんにちは。
スモールジムYell代表トレーナー
近藤です。

さて、健康のために食事を見直そうとすると、「これは食べない方がよい」「あれを減らさなければ」と、引き算ばかりになってしまうことがあります。

食べすぎに気をつけることは大切ですが、身体を動かし、日々を元気に過ごすためには、必要な栄養をとることも忘れたくありません。

筋肉の材料となるたんぱく質。
活動を支えるエネルギー源となる炭水化物や脂質。
それぞれに役割があります。

どれか一つだけを特別扱いするよりも、食事全体の調和を考えることが大切だと思っています。

例えば、忙しくて朝は飲み物だけ、昼も軽く済ませ、夜にまとめて食べる。

そんな日が続いていたら、まずは朝や昼にも食べる時間をつくれないか、考えてみるのも一つです。

いきなり完璧な献立を目指す必要はありません。

スモールジムでも、食事を厳しく制限することより、その方の生活に合わせて、無理なく整えられることを一緒に探していきたいと考えています。

運動を頑張る身体に、必要な材料やエネルギーが届いているかという視点も大切ですね。

そして、食事には楽しみもあります。
家族との外食や、友人との会食まで、罪悪感でいっぱいにしてしまうのは少し寂しいことです。

一度食べすぎたからといって、健康づくりが台無しになるわけではありません。
食卓が安心できる時間であってほしいですね。

その後は極端に食事を抜かず、普段の食事に戻していきましょう。
一回だけで評価せず、数日や一週間の流れにも目を向けてみましょう。

「何を避けるか」だけでなく、「自分の身体に何が必要か」を考える事が大切です。

おいしく食べる楽しみを残しながら、動くこと、休むことも合わせて整える。
そんな長く続けられる食習慣を、大切にしていきたいですね。

28/09/2026

こんにちは。
スモールジムYell代表トレーナー
近藤です。

さて、運動を始めようと思うと、
「せっかくなら毎日やらなければ」
「しっかり頑張らないと意味がない」

と、最初から高い目標を立てたくなることがありますよね?

前向きな気持ちはとっても大切です。

ただ、その目標が今の生活や体力に合っていないと、続けることが苦しくなってしまうかもしれません。。

最初の一歩は本当に小さくてよいと思っています。
少し歩く、椅子から立ち上がる機会を増やす、
週に一度ジムへ通う。

まずは「これならできそう」と思えるところを見つけることが大切です。

小さく始めることは、ずっと同じことだけをするという意味ではありません。

身体が慣れ、気持ちに余裕が出てきたら、回数や負荷を少しずつ調整していきます。

その順番が、その方に合った成長につながるのだと思います。

また、疲れが強く、運動する気力が湧かないときは、食事や睡眠から見直してもいいんです。

「運動できない自分は駄目だ」と考える前に、身体を動かす余裕があるかどうかを、一緒に確かめてみましょう。

スモールジムが大切にしたいのは、一人では続けにくい方が、安心して通い続けられる環境です。

決まった時間があり、状態を見てくれる人がいて、できたことを一緒に喜べます。
これはパーソナルジムでは絶対ありえない事です。
(一人で良い人はパーソナルジムへ行ってください。)

そうした支えがあると、運動への気持ちも変わってくるのではないでしょうか。

忙しくて休む週があっても、そこで終わりにしなくて大丈夫です。

また来られる日に戻ってくることも、継続の一つだと思います。

頑張れた日も、そうでない日も、長い目で見ていきましょう。

一度の頑張りの大きさだけでなく、無理なく積み重ねられることを大切にする。
週に一度の時間を、これからの暮らしを支える習慣に育てられるよう、私たちもお手伝いしていきます。

26/09/2026

こんにちは。
スモールジムYell代表トレーナー
近藤です。

さて、「もう年だから、今から始めても遅い。。」
運動を始めようとするとき、そんな気持ちになる方もいらっしゃると思います。

若い頃と同じようには動けない。
疲れが抜けるまでに時間がかかる。
年齢による変化を感じると、不安になるのも自然なことです。

ただ、年齢を重ねたからといって、身体が運動に反応しなくなるわけではありません。
変化の速さや大きさには個人差がありますが、今の状態に合った運動に取り組む意味は充分にあります。
若い頃の自分に戻ることだけを目標にしなくてもいいと思います。

大切なのは、これからどんな暮らしを送りたいかということです。
自分で買い物に行きたい。
旅行を楽しみたい。
家族に会いに出かけたい。

そのために必要な身体の働きを、今から少しずつ育てていけたらと思います。

健康づくりでは、体重や見た目に目が向きやすいものです。でも、椅子から立てるか、安心して歩けるか、荷物を持てるかといったことも、暮らしを支える大事な目安になります。

スモールジムでは、人と比べるのではなく、その方自身の変化を一緒に確認していきたいと考えています。
「前より楽に動けた」
「今日は少し余裕があった」。
そんな小さな実感が、次も続けようという気持ちにつながります。

そのためには、運動だけ頑張るのではなく、必要なものを食べ、休む時間も確保することが大切です。

体調に波があれば、その日に合わせて調整していきましょう。
これからの人生には、まだ楽しみにしたいことがたくさんあるはずです。
「もう遅い」と決めてしまう前に、今できることを一つ見つけましょう!

将来の自分の暮らしを支えるために、無理のない一歩を一緒に重ねていきたいと思っています。

24/09/2026

こんにちは。
スモールジムYell代表トレーナー
近藤です。

さて、身体を動かすことと、頭を使うことは別々のように感じますが、日々の動きを少し振り返ると、両方を一緒に使っていることに気づきます。

歩くときも、足元を見て段差を避けたり、人とぶつからないように方向を変えたりしています。

筋肉が動く背景には、周囲の状況を捉え、動きを調整する脳の働きがあるんです。

これはトレーニングも同じです。
説明を聞き、自分の姿勢を確かめながら、動かす速さや力の入れ方を調整する。
単に回数をこなしているようで、実はいろいろなことを感じ、考えながら身体を動かしています。

スモールジムでも、「今、どこを使っていますか」「左右で違いはありますか」と、ご自身の身体に目を向けていただくことを大切にしたいと思っています。

うまくできるかどうかだけでなく、気づくことにも意味があると考えています。
難しい課題に挑戦しなくても、普段と少し違う動きに気づくところからで十分です。

また、身体を動かせることは、外へ出る機会にもつながります。
季節の景色を見る、お店で買い物をする、誰かと話す。
こうした暮らしの中には、さまざまな刺激や楽しみがあります。

ジムに来て、挨拶を交わし、少しおしゃべりをして帰る。。
その時間も含めて、通う価値になっていたら嬉しいですね。

運動の成果は、筋肉や体力の変化だけでは測れない部分もあると思います。
もちろん、運動をすれば脳の問題がすべて解決するということではありません。

よく眠ることや、人と関わることも大切にしながら、身体と頭を使う機会を暮らしの中に残していく。。

自分の足で出かけ、見て、感じて、誰かと笑う。そんな日常を長く楽しめるように、私たちも運動を通じてお手伝いしていきたいと思っています。

22/09/2026

こんにちは。
スモールジムYell代表トレーナー
近藤です。

さて、「筋肉をつける」と聞くと、たくましい腕や、引き締まった身体を思い浮かべる方も多いかもしれません。
もちろん、見た目の変化も楽しみの一つです!
ただ、筋肉には、毎日の暮らしを支える大切な役割があります。

椅子から立ち上がる
階段を上る
買い物袋を持つ。
何気なく行っている動作にも、筋肉の働きが欠かせません。

さらに筋肉は、熱をつくったり、水分を保持したりする役割も担っています。
筋肉から出る物質が、ほかの組織に働きかけることも研究されています。
筋肉は、力を出すだけのものではないんです。

だからこそ、身体づくりを体重の数字だけで判断しないことも大切です。
体重が減っていても、以前より立ち上がりにくい、荷物が重く感じるということであれば、その変化にも目を向けたいところですね。

スモールジムでは、「何キロ持ち上げられたか」とともに、「日常生活で何が楽になったか」を大切にしたいと考えています。

階段で手すりに頼る場面が減った。
旅行先で歩くことを楽しめた。
そんな変化は、その方にとって大きな成果だと思います。

大きさだけでなく、暮らしの中で使えることも大切にしたいですね。

筋肉を育てるには、運動に加えて、材料となる食事と、回復のための休養も必要です。頑張って動いた分、きちんと食べ、ゆっくり休む。。
身体づくりは、ジムにいる時間だけで完結するものではありません。

目指す身体は、人それぞれでよいと思います。

お孫さんと遊びたい方もいれば、好きな場所へ出かけたい方もいる。
その楽しみを支えるために、今の自分に合った運動を続けていきましょう。

筋肉を育てる時間を、これからも「やりたいことができる自分」を育てる時間にしていただけたら嬉しいです。

20/09/2026

こんにちは。
スモールジムYell代表トレーナー
近藤です。

さて、皆さんは、普段の生活の中で、どのくらい身体を動かしてますか?
車や電車で移動でき、買い物もスマートフォン一つで済みます。
便利な暮らしは本当にありがたいものですね。
その一方で、以前なら自然に使っていた身体を、使わずに過ごせる場面も増えています。

人は長い歴史の中で、歩く、運ぶ、しゃがむなど、身体を動かしながら生活してきました。
ところが、暮らしが便利になる速さに合わせて、私たちの身体の仕組みまで急に変わったわけではありません。
動く機会が減った今だからこそ、意識して身体を使う時間をつくることが大切だと思います。

こう考えると、運動は一部の得意な人だけのものではなく、毎日の暮らしを支える習慣として捉えやすくなります。
「自分は運動が苦手だから」と、遠慮する必要はありません。

最初から長い距離を歩いたり、きつい筋トレをしたりしなくても大丈夫です!
座っている時間が長ければ、一度立ち上がる。
近くへの用事は、無理のない範囲で歩いてみる。

そんな小さなことも、身体を使う機会になります。
ご自身の生活を振り返り、取り入れやすい場面を探してみてください。

スモールジムでも、大切にしたいのは、その方の暮らしの中に運動が自然と根づいていくことです。
週に一度、身体を動かす予定がある。
その時間をきっかけに、普段の姿勢や歩き方にも少し目が向く。
そうした変化を一緒につくっていきたいと思っています。

忙しさや疲れがあって動けない日もあります。。
そんな日まで自分を責めず、またできるところから始めればよいと思います。

便利な暮らしの中に、自分の身体を使う時間も少し残しておき、その積み重ねを、これからの健康につなげていきましょう。

18/09/2026

こんにちは。
スモールジムYell代表トレーナー
近藤です。

さて、皆さんには、家や職場以外に、気軽に足を運べる場所はありますか?

顔を合わせると挨拶を交わし、少し話をして、帰る時には何となく気持ちが軽くなる。

そんな場所が身近にあると嬉しいですね。

私は、ジムもそのような場所になれると思っています。

身体を動かすために通い始めた場所が、いつの間にか人と会う楽しみのある場所になっていく。
そこにも、少人数で運動するよさがあります。

一人では外に出るのが面倒な日も、「今日はいつもの皆さんに会える」と思うと、出かけるきっかけになるかもしれません。

「一緒にやりましょう」という一言に、背中を押されることもありますね。

Yellで大切にしたいのは、運動が得意な方も苦手な方も、安心して過ごせる雰囲気です。

誰かと比べるより、自分の小さな変化に気づくこと。そして、その変化を一緒に喜べることです。

運動の話だけでなく、季節の話やお出かけの話など、何気ない会話を楽しめることも、通う楽しみの一つになればと思っています。

「また来週」と言って帰れる場所がある。
そんな小さな約束を、大切にしたいです。

もちろん、にぎやかな交流が好きな方もいれば、ご自身のペースで静かに過ごしたい方もいます。

無理に輪に入る必要はありません。
挨拶を交わすだけでも、顔を知っている人がいる安心感はあると思います。

健康づくりは、ご本人の努力に加えて、周りの人や環境にも支えられています。

そして、ここで覚えた運動や健康の話が、ご家族やご友人との会話につながることもあるでしょう。

スモールジムYellを、身体を整えながら、人ともゆるやかにつながれる場所に。

「ここがあってよかった」と思っていただけるよう、これからも皆さんと一緒に、地域の健康づくりを続けていきたいと思います。

16/09/2026

こんにちは。
スモールジムYell代表トレーナー
近藤です。

「運動が大切なのは分かっているんです。でも、なかなか続かなくて……」
これまで、そんなご相談を何度もいただいてきました。

始めた時はやる気があっても、仕事や家のことが忙しくなると、つい後回しに。。(;´Д`)

気がつけば間が空いてしまい、また始めるのが億劫になる。。
思い当たる方もいらっしゃるかもしれませんね。

私は、運動が続かない理由を、ご本人の意志の弱さだけで考えたくありません。

続けやすい時間や場所があるか、何をすればよいか分かるか、安心して相談できる人がいるか。

そうした環境も大きく関わると思っています。

自由な時間に自分で運動できる方には、その自由さが力になります。

一方で、予定が決まっていたり、待ってくれる人がいたりすることで、通いやすくなる方もいます。

自分に合う環境を選ぶことが大切ですね。

スモールジムは、少人数制のスクール型ジムです。
週1回50分の運動を暮らしの予定に組み込み、トレーナーの案内に沿って身体を動かします。

「今日は何をしよう」と一人で迷う時間を減らし、「この時間になったらジムへ行く」という習慣をつくる。

その積み重ねを、私たちは大切にしています。

もちろん、休まなければならない時もあります。

大事なのは、一度休んだら終わりにしないこと。生活の状況を伺いながら、また無理なく取り組める形を一緒に考えたいと思っています。

私にとって継続は、通っていただく回数だけの話ではありません。

その先にある、外出できること、趣味を楽しめること、人と会えることを守るための積み重ねです。

一時的に頑張るより、長く付き合える運動を。。

Yellが、皆さんの健康づくりを続けるための身近な支えになれたら嬉しいです。

住所

埼玉県
Saitama-shi, Saitama
〒338-0011

営業時間

月曜日 10:00 - 15:00
火曜日 10:00 - 14:00
水曜日 10:00 - 21:00
木曜日 10:00 - 20:00
金曜日 10:00 - 21:00
土曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81487677229

ウェブサイト

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