11/08/2026
まるでこのプラグのためにあるようなカラーリング。あるいはこのカラーリングのためにあるようなプラグ。
トップウォーターバスフィッシング用品企画販売
11/08/2026
まるでこのプラグのためにあるようなカラーリング。あるいはこのカラーリングのためにあるようなプラグ。
Filsonのハットと、淀川の風。
Full version is on YouTube.
08/08/2026
テスト兼陸っぱり兼水浴び
#琵琶湖
#240
04/08/2026
Low Bite最新号にTsunami Luresが載ってます。内容はsumluresとのコラボレーション。
ちなみに今回のフランクサムのTsunami Luresカラーも自信作。お盆明けくらいには店頭に並ぶ予定です。
04/08/2026
こんな景色もまた琵琶湖。お相手はE-No.Products / Akihiro Enomoto榎本君でした。
31/07/2026
自分のテンポで自分の魚を取るってことは、あまり意識しているわけではないのだけれど、同船の20th西山に指摘されて、そう言われればそうやなあと思う。それでは取れない魚もいるはずだけれど、それでしか取れない魚もまたいるのだ。
Vivo DPはノンストップでドッグウォークすることが多い。それが自分のテンポ。それが当たった日だった。取れたのは画像の魚だけれど、これ以上の激しいバイトの魚を逃したのがちょっと残念。
震災で被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く、穏やかな日常が戻ることを願っています。
ほんのひとときでも肩の力を抜いていただける時間になれば。
Fishing Safari 2026 vol.4
「Love Fishing, Music & Peace」
1分ほどのダイジェストです。
続きはYouTubeで、よろしければご覧ください。
28/07/2026
これで釣る理由がある。
28/07/2026
一枚目、うちの弟のジェットキャップ。10年以上前じゃなかろうか、これ作ったの。年季入り過ぎ。
二枚目、三枚目は、今回のフィールドキャップ。やがては弟のジェットキャップみたいに育ってくれるはず。
TWO BROTH
26/07/2026
Tsunami Jamboree 2026|Day 1
Jamboreeの一日目は、
イベントというより”始まりの日”です。
午後から三々五々チェックイン。
まずはテントを張って、ひと息。
落ち着いたら、それぞれ思い思いに。
浜から釣りをしたり、
ボートやカヤックを浮かべたり、
湖を眺めたり、
久しぶりの再会を楽しんだり。
そしてその日、日本時間の日の出から日没までは、
オンライントーナメント Tsunami Cup を開催します。
全国それぞれのフィールドで参加するもよし。
そのまま琵琶湖で釣りを楽しむもよし。
今年は初めて、一般参加の皆さんも初日からキャンプインできます。
だから翌朝は慌てなくていい。
夜更けまで語り合ってもいいし、
朝一番に琵琶湖へ漕ぎ出してもいい。
コーヒーを淹れて、ゆっくり朝を迎えるのもいい。
ライブとマーケットが始まる前から、
もうJamboreeは始まっています。
急がないJamboreeも、悪くない。