アスリート専用パーソナルトレーニングジム「the BASE」

アスリート専用パーソナルトレーニングジム「the BASE」 熊本市北区武蔵ヶ丘に、2020年7月にオープンしたアスリート専用パーソナ?

以下の項目に当てはまる方は、是非、「THE BASE」を一度ご利用ください!!
「怪我なく、シーズンをしっかりと乗り切りたい」
「競技のことを理解している人から、適切なトレーニング指導を受けたい」
「年間を通じて、パフォーマンスアップ・維持をしたい」
「流行りに流されず、基礎基本を定着させたい」
「プロから正しいトレーニング方法を学びたい」
「ポジティブで、アクティブな毎日を送りたい」

・・【先の見えない不安に打ち勝ちながら】先日、大分にある稲積水中鍾乳洞に行きました。ここは、日本最大級の鍾乳洞で、今も、まだ調査中の場所です。今でこそ、僕たちが気軽に行って、見学できるようになっていますが、最初に調査するときは、暗闇の中を命...
03/10/2026

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【先の見えない不安に打ち勝ちながら】

先日、大分にある稲積水中鍾乳洞に行きました。
ここは、日本最大級の鍾乳洞で、今も、まだ調査中の場所です。

今でこそ、僕たちが気軽に行って、見学できるようになっていますが、最初に調査するときは、暗闇の中を命綱とライトを頼りに進んだそうです。

文字通り、「先の見えない道を切り拓いた」というわけです。

これを僕らの生活に置き換えてみます。

僕たちも、日々の生活の中で、「先の見えない道」を歩いていることがあります。

仕事のこと。
将来のこと。
自分の選択が、本当に正しいのか。
このまま進んで大丈夫なのか。

そんな不安を感じることなんて、多々ありますよね。

僕自身も、これまで何度もありました。

20代の頃、プロスポーツの世界に飛び込みたいと思い、次の仕事も決まっていない状態で、それまでの仕事を辞めたこともありました(笑)

2020年に熊本でTHE BASEを立ち上げた時も、コロナ禍の真っ只中。
夫婦共々、人脈もなければ、当然、仕事もありませんでした。
今振り返れば、子どもも3人いたのに、「よくやったな」と思います(笑)

でも、その時は先のことなんて、ほとんど見えていませんでした。
だからといって、何もしなければ、道は開けません。

先が見えないからこそ、まずは、目の前の一歩を進んでみる。
一歩進めば、その先が少し見える。
そこでもう一歩進む。

その繰り返しなのだと思います。

もちろん、怖いです。
不安にもなります。

でも、最初からゴールまで見えている人生なんて、きっとありません。

鍾乳洞の調査も、最初から「ここまで行ける」と分かっていたわけではないはずです。

ライトで照らせる、ほんの少し先を見ながら、一歩ずつ進んでいったのだろうと思います。

僕たちの人生も、それくらいでいいのかもしれません。

「先が見えないから進めない」のではなく、
「先が見えないからこそ、今、自分にできることをやる。」

その積み重ねが、振り返った時に、自分自身の「道」になっているのかもしれません。

#長文投稿
#宇宙兄弟全巻を読んだ
#宇宙もきっと同じような感じなのかもな

【THE BASE ROOM】

スポーツ現場で働きたいトレーニング指導のためのコミュニティを立ち上げましたよ!
先の見えない人は、ぜひ!僕が光を照らせるかもです!

https://lin.ee/ZrOpxzy

30/09/2026

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【チームカルチャーを作るには?】

トレーニングプログラムの良し悪しや、トレーニング環境の良し悪しなどの前に、まずは、トレーニング指導の対象である選手、クライアントのトレーニングに向き合う姿勢や態度をどのように作り上げるのか?ということは非常に大事だと思います。

この部分は、ボタン1つ目だと僕は考えています。

これをかけ間違えてしまえば、その後、どんなトレーニングプログラムを作成しようが、どれだけ恵まれたトレーニング施設であろうが、うまく行かないと思っています。

なぜ、そんなに【チームカルチャーづくり】を重視するのか?

そのことについて、ぜひ考えてみてください!

フル動画は下記のURLから
https://youtu.be/Ye4ItdG6tYs

・・【温故知新:古い教えから学びつつ、新しい見解を得たい】最近は、昭和レトロがブームだそうです(笑)先日、まさに、昭和レトロな場所を訪れました。子どもの頃、遊んだおもちゃが結構あって、子どもたちにメンコの使い方を教えたり、おもちゃの鉄砲でガ...
26/09/2026

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【温故知新:古い教えから学びつつ、新しい見解を得たい】

最近は、昭和レトロがブームだそうです(笑)

先日、まさに、昭和レトロな場所を訪れました。

子どもの頃、遊んだおもちゃが結構あって、子どもたちにメンコの使い方を教えたり、おもちゃの鉄砲でガンマンの真似をしたりして遊びました。

古いものって、どこか懐かしさを感じるんだと思います。

僕ら世代は、「大正ロマン」なんて言って、同じように昔のものにエモさを感じていたと思います。

さて、本題。

トレーニング指導においても、僕が常々、大事だと伝えているスクワットやデッドリフトなどのベーシックトレーニングは、大昔から実施されてきたものです。

トレーニング指導においても、ファッションなどと同じように、流行があります。

一昔前は、ファンクショナルトレーニングという言葉をたくさん目にしました。
ここ数年では、VBT(Velocity Based Training)でしょうか。

多分、あと数年すれば、また新しい知識や考え方が世の中を賑わすのだと思います。

そういった時代において、僕たちトレーニング指導者は、どんな立ち位置で見れば良いのかな?と考えたりします。

流行りに乗るのか?
もしくは、流行りには絶対に乗らないのか?

この判断は非常に難しいですよね。

僕は、【片足だけ、流行りに乗る】というスタンスかなと思います。

両足とも流行りに乗ってしまうと、流行が変わった時に、自分自身も一緒に迷ってしまいます。

だからこそ、片足は、ベーシックに置いておく。
そして、もう片方の足で、新しいものを試してみる。

例えば、スクワットやデッドリフトといったベーシックな種目を大切にしながら、VBTを使ってトレーニング強度を考えてみる。

新しいトレーニング理論を学びながらも、「そもそも、この選手に今必要なのか?」と考えてみる。

新しいエクササイズを取り入れてみながら、選手の動きや反応を観察して、良ければ残す。必要なければやめる。

つまり、
「新しいものを知ること」と「新しいものを信じること」は、別なんですよね。

流行っているから、取り入れる。
昔からあるから、正しい。

どちらも少し危険だと思います。

大切なのは、「なぜ、それを使うのか?」を、自分自身で考えることができるかどうかだと思います。

そして、新しいものを学んだ時に、「今までのやり方は間違っていた」と簡単に捨てるのではなく、「これによって、今までの何が見え方が変わるのか?」と考えてみることも大事だと思います。

昔からあるものには、長い年月を残ってきた理由があります。

一方で、新しいものにも、これまで見えていなかったものを教えてくれる可能性があります。

だから、【温故知新】
古いものを大切にしながら、新しいものからも学ぶ。

ベーシックを土台にして、片足だけ流行りに乗ってみる。

そんなくらいが、トレーニング指導者としては、ちょうど良いのかもしれないなと思っています。

#長文投稿
#温故知新
#片足だけ流行りに乗る

【THE BASE ROOM】

スポーツ現場で働きたいトレーニング指導のためのコミュニティを立ち上げましたよ!

https://lin.ee/ZrOpxzy

・・「もっと勉強しないと…」そう思って、本や論文を読み漁ったり、SNSで情報を集めたり、セミナーに参加したり…若いトレーニング指導者の方ほど、日々勉強していると思います。でも、ふと、「じゃあ、今の自分には何が足りないんだろう?」と思ったこと...
25/09/2026

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「もっと勉強しないと…」

そう思って、本や論文を読み漁ったり、
SNSで情報を集めたり、
セミナーに参加したり…

若いトレーニング指導者の方ほど、
日々勉強していると思います。

でも、ふと、

「じゃあ、今の自分には何が足りないんだろう?」

と思ったことはありませんか?

トレーニングの知識?
動作評価?
プログラム作成?
コーチング?
コミュニケーション?
チームトレーニング指導?
現場経験?

大切なのは、まず
「自分の現在地」を知ることだと思います。

そこで、若いトレーニング指導者向けに
【現在地チェックリスト50】を作りました。

50項目をチェックすることで、
今の自分の強みや課題を整理できます。

さらに公式LINEでは、

・現在地チェックリスト50
・各分野を深掘りしたPDF資料
・その後7日間の「行動するための具体的なアドバイス」

まで無料でお届けします。

ただ知識を増やすだけではなく、

「分かる」
↓
「できる」
↓
「使える」

ところまで、一歩ずつ進んでいきましょう。

「今の自分を知りたい」

という方は、プロフィールのリンクから
公式LINEにご登録ください。

まずは、自分の現在地を知るところから。

それができれば、
努力の方向性も明確になるはずです!!

23/09/2026

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【余力を残すことは大事】

僕がトレーニングコーチとして、トレーニング指導をする際に気をつけていることの一つに、【減らす】ということがあります。

というのも、以前、あるアスリートのトレーニング指導の際、必要なエクササイズを提供しようと思うあまり、どんどん、「増やして」しまった経験があります。

その結果、そのアスリートから、「トレーニングを一つ追加したら、一つ減らさないと、こっちが持たないよ」と言われてしまいました。

トレーニング指導を受けるアスリートにとっては、まさにそうですよね。

でも、このようなことは、トレーニング指導を行うトレーニングコーチ側が陥りやすいミスの一つだと、長年のアスリート指導の中で実感しています。

余力を残してトレーニング指導を行えるように、アスリートを中心にトレーニングプログラムを組んでいく必要があると思います。

フル動画は下記のURLから
https://youtu.be/0sj81ycEMD0

・・【被災地から持ち帰ったもの】この夏、僕は東日本大震災の被災地を #東日本大震災 しかし、その旅を終えて、自分自身が大きく変わったのか。正直、まだ分かりません。明日から突然、何かが変わるわけでもないと思います。でも、一つだけ、以前より強く...
19/09/2026

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【被災地から持ち帰ったもの】

この夏、僕は東日本大震災の被災地を #東日本大震災

しかし、その旅を終えて、自分自身が大きく変わったのか。正直、まだ分かりません。明日から突然、何かが変わるわけでもないと思います。

でも、一つだけ、以前より強く思うようになりました。

「もっと、力強く、しぶとく生きよう」ということです。

僕たちは、仕事をして、家族と過ごして、ご飯を食べて、眠る。そんな毎日を当たり前のように過ごしています。

でも、その「当たり前の1日」は、本当は当たり前ではありません。

災害によって、ある日突然、その日常が失われることがある。

今回、被災地を自分の足で歩いて、そのことを何度も感じました。

だからこそ、今ある1日を、もっと大切に生きたい。

仕事も、家族との時間も、自分がやりたいことも。うまくいかないことがあっても、簡単に諦めない。

苦しいことがあっても、もう一度立ち上がる。

そして、誰かが困っている時には、自分にできることをする。

震災を経験した方々が、それでも街をつくり直し、生活を取り戻し、前を向いて生きている。

その姿を見て、「自分も、もっと頑張らなければ」と思いました。

今回の旅で持ち帰ったのは、防災の知識や震災の恐ろしさだけではありません。

「力強く、しぶとく生きる」という気持ちです。

もっと命を燃やして。
もっと前向きに。�
もっと力強く、しぶとく。
今日という1日を生きていこう。

それが、この夏の被災地への旅を通して、僕が一番強く感じたことでした。

#長文投稿
#力強くしぶとく生きる
#東日本大震災

16/09/2026

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【チーム内でのコミュニケーションの取り方】

あなたは、【食わず嫌い】の食べ物ありますか?

昔、食わず嫌いの食べ物を当てる、なんてテレビ番組もありましたが、その中でも意外と口にしてみると、食べれた、みたいな人もいたような気がします。

意外とイメージ先行で、見た目や周りの言葉などから、「きっとこうだろう」と思ってしまうことで、拒絶してしまっていたのかもしれません。

こうしたことって、意外と、トレーニング指導をしている僕たちにもよくあることのような気がしています。

「このトレーニングはダメだ」とか「このトレーニングは意味がない」などをイメージ先行で判断してしまっていることもあると思います。

しかし、自分が体感、経験していないにも関わらず、イメージ先行で、そういった判断を下してしまっているとすれば、それは非常にもったいないかもしれません。

この動画では、そういったことを踏まえて、チーム内でのコミュニケーションの取り方についてお伝えしております!!

フル動画は下記のリンクから
https://youtu.be/8L5zp-6Ish0

・・【変わること、変わらないこと】先日、ある方に、「どんな人を採用したいですか?」と伺ったところ、「変化を恐れない人」という答えが返ってきました。これは、僕たちトレーニング指導の現場においても、とても重要なことだと思います。日々、情報はアッ...
12/09/2026

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【変わること、変わらないこと】

先日、ある方に、「どんな人を採用したいですか?」と伺ったところ、「変化を恐れない人」という答えが返ってきました。

これは、僕たちトレーニング指導の現場においても、とても重要なことだと思います。

日々、情報はアップデートされ、次から次に新しいデバイスやメソッドが生まれています。

そんな時代だからこそ、世の中のニーズに合わせて、柔軟に適応していくことは、とても大切です。

つまり、「変化に適応するためには、まず変化すること自体を恐れない。」

これは、これからの時代を生きるトレーニング指導者にとって、必要な姿勢だと思っています。

一方で、変化していく中でも、「変わらないもの」も、極めて重要です。

それは何か?

僕にとっては、【想い】です。

なぜ、僕はトレーニング指導を仕事にしているのか?
なぜ、アスリートをサポートしたいのか?
なぜ、アスリートに貢献できるトレーニング指導者を増やしていきたいのか?

その根底にある想いは、ずっと変わっていません。

【アスリートのパフォーマンスに貢献するため】

そして、そのアスリートの活躍を見た人たちが、明日への活力や勇気を持って、毎日を過ごせるようにしたい。

それが、僕なりの社会貢献だと思っています。

だからこそ、【想いは変えずに、自分は変わり続ける。】

このことが、今の僕にとって大切なことなのだと思います。

「アスリートをより良くする」

そんなシンプルな想いは、これからも変わりません。

その想いを実現するために、より良いサポートができる自分になるために、知識も、技術も、環境も、変え続けていきたい、と思っています。

まだまだ、できていないことの方が圧倒的に多いです。

だからこそ、一つずつ課題をクリアしながら、僕なりの社会貢献ができるように。

これからも、目の前のアスリートのために、自分にできることを一つずつ積み重ねていきたいと思います。

#長文投稿
#変わること変わらないこと
#アスリートをより良くする

09/09/2026

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【相手は100%を求めていないかも!?】

アスリートへのトレーニング指導を10年以上行っていますが、知識やスキルを身につけていけば、相手(アスリートやクライアント)から求められる人材になれる!かというと、そういうわけでもないかなと思います。

もちろん、知識やスキルは必要不可欠です。

しかしながら、その知識やスキルを活用するためには、その前に必要なことがあります。

それを理解しなければ、その豊富な知識やスキルを活かすことはできないと僕は考えています。

人に対する仕事だからこそ、考えるべきことをきちんと理解していくことができれば、きっと求められる人材になっていけると僕は考えています。

フル動画は下記のURLから
https://youtu.be/KKxeOYHejEE

・・【外から見えるのは数字だけ、だけど】8月はオンラインセミナーや動画教材などを活用して、しっかりとインプットを重ねる月にしました。その中で、ある講師の方の言葉がとても心に残りました。「数字に逃げない。数字から逃げない。」まさにその通りだな...
05/09/2026

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【外から見えるのは数字だけ、だけど】

8月はオンラインセミナーや動画教材などを活用して、しっかりとインプットを重ねる月にしました。

その中で、ある講師の方の言葉がとても心に残りました。

「数字に逃げない。数字から逃げない。」

まさにその通りだなと改めて痛感し、測定評価の部分をもう一度しっかりと学び直し、現場でのトレーニング指導においてアウトプットしているところです。

トレーニング指導者として、そしてジム経営者としても、現状の数字を正確に把握し、数字を作ることは極めて重要な指標です。

ただ一方で、数字が良いからといって、それだけで人が来てくれるわけではないというのも、紛れもない事実です。

以前、僕の投稿に対して友岡さんが「人は知識に来るのではなく、人に集まってくる」とコメントしてくださったのですが、本当にその通りだなと実感しています。

どれだけ優れたノウハウや数字があっても、最終的に人の感情を動かすことができなければ、選んでもらうことはできません。

もちろん、現実と向き合うために数字からは逃げられません。

しかし、その数字を動かしていくためには、目の前の人たちに自分という人間の内面を深く知ってもらうことが大前提です。

「この人からトレーニング指導を受けたい」
「この人からもっと学びたい」
「この人の挑戦を心から応援したい」

そう思っていただけるような人間関係や信頼を築く努力を、泥臭く続けていく必要があると感じています。

僕はもともと、余裕で8時間くらいデスクに座り続けられる、いわゆる「机に向かうのが苦にならないタイプ」のトレーニング指導者です。

だからこそ、ただパソコンに向かって作業をするだけでなく、そこで生み出すすべての時間が、関わる人にポジティブなエネルギーや価値を届けるためのものでなければいけないなと、改めて引き締まる思いでいます。

今日もデスクの前、そしてトレーニング指導現場から、コツコツと積み重ねていきます。

#長文投稿
#デスクワーク主体のトレーニング指導者
#生み出すものはポジティブなエネルギーや価値を届けるものにする

住所

Koshi-shi, Kumamoto

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 13:00

電話番号

+819050295554

ウェブサイト

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