「Team BFY Racingのチーム解散のお知らせ」
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既にご存知の方も多いと思いますが、Team BFY Racingは2024年の年末をもって解散して、来年からは新しいチームに統合することになりました。
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2015年にチームが発足してちょうど10年間の活動でした。
この間に、毎年中学生やチームOBとなった高校生が各種の大会で活躍してくれたことはほんとうにありがたいことでもあり、ジュニアのメンバーを育成することができて良かったと思います。
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また、様々なレースでチームのメンバーに応援をいただき、メンバー一同感謝しております。来年の体制がはっきりしましたら、また、連絡させていただきます。
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どうもありがとうございました。
Team BFY Racing
元プロ・ロードレーサーの山本雅道氏が、自転車競技を通じて中・高校生?
さいたまクリテリウムに三浦さんが出場します!
11/2(土)にさいたま新都心駅周辺で行われる「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」に男子ジュニアチームの一員として三浦一真さんが参加することになりました。
https://saitama-criterium.jp/2024/race/team-cyclist-junior.html
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今回は第10回の記念大会になりますので、ご都合が良ければ、当日のレースに観に行っていただければと思います。
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宜しくお願い致します。
22/08/2024
本日、タウンニュースの鎌倉版に三浦一真さんのインターハイでの活躍について掲載されましたので、展開させていただきます。
https://www.townnews.co.jp/0602/2024/08/23/747834.html
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尚、現在は、8/21から開始されてる中国で行われている世界大会に参加しています。
三浦 一真さん | インターハイ・自転車競技で2連覇を達成した | 鎌倉 | タウンニュース 結果で恩返し ○…福岡県で7月29日まで開催された全国高校総体(インターハイ)の自転車競技に出場し、3Kmインディヴィデュアル・パーシュート部門で2連覇を達成した。同部門...
7/20(土)~21(日)に埼玉県所沢市にある西武園競輪場で開催された「第 55 回 JBCF 東日本トラック」に参加したOBの岩月 諒太郎さん(所属:群馬グリフィンエリート)が2種目に優勝したので、お知らせします。
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〇男子ジュニア3kmインディヴィデュアル・パーシュート
・岩月 諒太郎:優勝 3:37.495
〇男子ポイントレース(30km)
・岩月 諒太郎:優勝 56p
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あと、JBCFのサイトに大会レポートと写真が掲載されていますので、お知らせします。(岩月さんの写真も何枚か掲載されてます)
◆大会レポート:
https://jbcfroad.jp/15547
◆写真ギャラリー:
https://jbcfroad.jp/race/13899
※ このページの一番下の方に掲載されてます
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以上
投稿が遅くなり、申し訳ありませんでした。
6月下旬に開催された全日本自転車競技選手権大会のロードレースのチームメンバーとOBの結果です。
【全日本自転車競技選手権大会 ロード・レース】
at 修善寺日本CSC
◆6/22
◎男子U23: 14周/112.0km
・関口 拓真:DNF ⇒ OB:Bellmare Racing Team
◆6/23
◎男子MM(50~59+60~69)4周/32.0km
・谷本 健:30位、1:07'57"、4'49"差
◎男子MM(30~39+40~49)7周/56.0km
・菅野 広一:61位、1:53'34"、1Lap差
【全日本自転車競技選手権大会ロードレース(ジュニア,U17)】
at 京都府美山町特設ロードコース
◆6/30
◎男子ジュニア 8周/82.4km
・岩月 諒太郎:11位、2:00'56"、0'15"差 ⇒ OB:中央大学
・三浦 一真:DNS ⇒ OB:湘南工科大学附属高校
◎男子U17 5周/51.5km
・稲葉 恵人:29位、1:17'42"、0'30"差 ⇒ OB:横浜立野高校
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※ 「差」はトップ選手とのタイム差です
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以上
27/02/2024
インド・ニューデリーで開催されていた「第43回アジアトラック自転車競技選手権」の全日程が終了しました。
Team BFY Racing OBで湘南工科大学付属高校の三浦一真さんの男子ジュニアのカテゴリーでの全成績をお知らせします。
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また、写真は、X(旧Twitter)のJapanCyclingFederationで投稿された写真を使用しています。その他の写真や選手へのインタビューが多数投稿されていますので、是非ご覧ください。
(現時点でJCFのサイトでは成績・写真等は掲載されていません)
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また、三浦さんはチャンピオンジャージを2枚、メダルを3個獲得しました。三浦さんが帰国後にチャンピオンジャージをBicycle SHOP K-Baseに持っていき、店内に飾られますので、ご覧になりたい方は、お店までお願いします。
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◎スクラッチレース
三浦一真: 6位
◎インディビジュアルパーシュート
三浦一真: 優勝 3'19"461
◎エリミネーション
三浦一真: 2位
◎マディソン
日本(三浦一真・木綿峻介): 優勝 42pt
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以上
24/02/2024
三浦一真さんが優勝!
展開が遅くなり、申し訳ありません。
既に皆さんからも展開されていますが、現在、インド・ニューデリーで開催されている「2024 トラックアジア選手権大会」で三浦一真さんが3kmインディビデュアルパーシュートで優勝しました。
予選の時は、トップの選手に2秒以上の差をつけられていましたが、決勝では2秒くらいタイムを縮めて、見事優勝しました。
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三浦さん、優勝おめでとうございます!
トラック アジア選手権大会の派遣選手に三浦さんが
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JCFのサイトに掲載されましたが、2/21(水)~2/26(月)にインド・ニューデリーで行われる「2024 トラックアジア選手権大会」の派遣選手(ジュニア中距離)に三浦一真さんが選ばれました。
https://jcf.or.jp/news-76143/
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目いっぱい楽しんで、頑張ってきてほしいです!
01/11/2023
三浦一真さんが優勝🏆㊗️㊗️
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韓国の釜山で開催されていた2023年日韓戦で、チームOBで湘南工科大付属校の三浦一真さんが3kmインディヴィデュアル・パーシュートで優勝しました。おめでとうございます!
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また、オムニアムレースでも第3位に入賞しました。
9/23-24に行われた「群馬CSCロード9月大会DAY1/DAY2」のチームOBとチームメンバーの結果です。
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〇DAY1(9/23)
・Mクラスタ:48km(6kmx8周)
谷本健:DNF
菅野広一:DNF
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〇DAY2(9/24)
・E2クラスタ:66kn(6kmx11周)
三浦一真:4位(1:40'44"、トップと0秒差、39.30km/h)
・E3クラスタ:42km(6kmx7周)
武野泰明:11位(1:08'05"、トップと2秒差、37.00km/h)
岩月諒太郎:21位(1:08'19"、トップと16秒差、36.88km/h)
松尾幸太朗:25位(1:08'33"、トップと30秒差、36.75km/h)
・Y1クラスタ:72km(6kmx12周)
山本慶:3位(2:02'32"、トップと5秒差、35.25km/h)
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●大会レポート:
・DAY1:
https://jbcfroad.jp/13084
・DAY2:
https://jbcfroad.jp/13128
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●フォトギャラリー:
・DAY1:
https://jbcfroad.jp/race/1073
・DAY2:
https://jbcfroad.jp/race/1072
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※ それぞれのURLのページの一番下の方にあります
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尚、大会サポート、フォトギャラリーともにE2クラスタ/E3クラスタは掲載されていませんでした。
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以上
場所
カテゴリー
ウェブサイト
住所
Fujisawa-shi, Kanagawa