02/07/2019
シャフトマックスやればフィッティング楽です。
もしかしたら将来出来るかもしれないけど
完璧に選んでくれる機材なんてこの世にないです。
だから
シャフトマックスも完璧ではないです。
でも
その人の負荷が分かるだけで
シャフト選びはすごく楽です。
1番早かった人で15分あれば終わるし
どんなに掛かっても1時間あれば。
もちろんシャフトの問題ではない場合は
伝えますし。
このシャフト使いたければ
こういうスイングしないといけないとか
商売として
売るためにやってる訳ではないので。
より
合うシャフトが見つかれば
今より良いフィッティングができたらいいな!
というだけなので。
ぜひ一度受けてください。
8月末からタイキくんも戻ってくるので
その時にアメリカの最先端なフィッティングを受けてもらっても構いません。
お待ちしてます^_^
FLのプロをNYでフィッティング!
最近クラブをメンテナンスをしていなかったというかじくんのクラブセッティングをチェックしに宮崎プロの所属スタジオへ行きました。 この動画では世界に3台しかないスイング中のシャフトにかかる負荷を計測できる.....
12/03/2019
人によってスイングした時の力の入れ方は違います。
これはシモンのようなものです
自分がどうやってスイング中、力を入れてるか知りましょう。
そうすればシャフト選びが簡単になりますよ!
飛ぶシャフトとは
自分に合うシャフト使った時に飛ぶようになるのです。
21/02/2019
GOLF classic さんで
世界に3台シャフトマックスレッスン載ってます。
シャフトマックスはレッスンにも向いてます
シャフトに負荷を掛けて飛ばそう特集です
18/02/2019
四月までにYouTubeの方で
チャンネルを始めます。
只今、着々と準備しております。
チャンネルの方では
レッスンをメインにやっていきます。
皆様是非ご覧下さい^_^
それとは別に
最新クラブの試打ページを
MEN's EXさんのゴルフページで
やっております。
そちらの方も宜しくお願い致します
ゴルフ | レポート | MEN'S EX ONLINE
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31/01/2019
ヘッドスピード50前後の男性の波形です。
筋肉質で背も大きくスイングを見ると迫力も躍動感もあります。
ヘッドスピードやスイング等
見かけで判断してしまえば
間違いなくガチガチのシャフトになります。
負荷を計測すると
flexはS又はSXあたり
でもインパクト直前から負荷を強くかけるので
先は硬く
手元緩めの先硬いとなります。
人によって負荷の掛け方は様々ですが
中でも特殊なかけ方があります。
2度負荷を掛ける
ダブルハンプというやつです。
彼のドライバーはソレですね。
ダブルキックのシャフトが合う可能性がありますね。
負荷を計らない限り
これは分かりません。
25/01/2019
ヘッドスピード43前後の方
ハンデキャップもシングルさんです。
どちらかというとゆっくり振るタイプの方です。
藍ちゃんタイプとでも言いましょうか。
上アイアン・下ドライバーです。
アマチュアの方でここまでインパクト直前に山の頂点が来る人は中々いません。
シャフトマックスの特徴である
絶対的な先端合成が一目瞭然でわかること
手元の硬さがはっきりすること
スイングだけで見ても
その人の話を聞いていても
人によって感覚は違うので
先端というのは結構
見誤ることが多いです。
振り方やその方の話だけで考えてしまうと柔らかく見られてしまうことも多いと思います。
ご自分が変えようとしていたシャフトとデーターが間違った方向ではなかったと言っておりました。
御自分のシャフトへの負荷の掛け方を知っておくと
シャフト選びを間違えませんよ!
是非一度足を運んでいただけたらと思います!
12/01/2019
シャフトマックスフィッティング受けた女の子。
最初に測った時は黄色い線でした
その後1ヶ月レッスンを受けて
今までと違うスイングのシステムに変えました。
1ヶ月後の計測結果は緑の線です。
これを見ると
負荷の掛け方はスイングするシステムを変えると
負荷の量も変わることが分かります。
(peakという数値が増えてる)
それにより距離もアップします。
でも逆もあります。
上手くシステムチェンジ出来なかったら
負荷量は減ります。
よって飛距離はダウンします。
負荷をかけられるようになるとシャフトも変えなければなりません。
逆も一緒です。
クラブとスイングは切っても切り離せないということが分かります。
プロであれば尚更です。
09/01/2019
フィッティングあるある1の続き・・・
シャフトの負荷を測る機械で計測すると
こんな波形に。
波が大きい。
PEAK→シャフトの縦方向と横方向のMax負荷を掛けてる所の数値
RAMP→インパクト直前から掛けてる負荷量
TIME→所要時間
flex→硬度
この波形と数値から割り出されるシャフトは
パイプのようなシャフト。
要はあんまりしならない手元から先まで硬い物となります。
で何本か打ってもらい
最終的に本人の感覚と弾道測定器の数値から
フィットしたのが↓↓↓↓こちら
数字や常識だけでは選び出す事が出来ない
重量あってパイプみたいだけど、しなりは感じる
LOOP IP flex Sでした。
通常ですとヘッドスピードが早い捕まりすぎるのが嫌な上級者が使うとされてるシャフトです。
ヘッドスピードでは
シャフトは決められません。
大事なのは
スイングした時のシャフトへの負荷の掛け方です。
シャフトへの負荷の掛け方は、人それぞれです。
必ず固有のものがあります。
スイングが大きく変われば負荷の掛け方もまた変わります。
「しなる量ではないです」
「ヘッドスピードではないです」
是非
一度受けてください。
近い将来
負荷の掛け方で選ぶフィッティングが
スタンダードになっていきます。
早い・正確・簡単です。